実装して、改善する。
FDEとは?AIコンサル・受託開発との違いと、静岡での支援先の選び方
提案や納品だけで区切らず、業務の理解から実装、その後の改善まで同じ目的に向かって進めます。
「AIを導入したいが、研修を頼むべきか、開発会社へ相談すべきか分からない」。そのときに知っておきたい役割の一つが、FDEです。
FDEはForward Deployed Engineerの略。顧客の業務を理解しながら、技術的な実装や導入を進めるエンジニアの役割として使われます。
ただし、AI活用の相談すべてにFDEが必要なわけではありません。何を変えたいのか、誰が何を担当するのかを整理すると、必要な支援を選びやすくなります。
makidaiがFDEで支援した会社・団体
静岡市清水区を拠点に、区役所の受付から、観光・商業施設の告知やSNS、広告の運用まで、現場に入ってAIを組み込んできました。
FDE事例静岡市清水区役所様 AI受付(AI七海波音)
区役所1階の総合案内で、AI七海波音が日本語・英語・中国語・韓国語をはじめ13か国語で道案内をしています。makidaiは、サイネージとロボットの活用、キャラクターの品質管理を担当しています(実証実験は2027年2月末まで)。
FDE事例ふじさん駿河湾フェリー様 SNS・Web広告とAI活用
SNS運用、SNSとWeb広告の数字の分析、広告の入稿、AIの使い方を、現場に入って支援しました。1年目で、その年にかけた広告費以上を回収しています。
FDE事例エスパルスドリームプラザ様 告知・SNS業務のAIエージェント導入
館内のイベント告知、販促物、SNS投稿の作成にAIエージェントを導入しました。AI研修から、日々の業務への組み込みまで支援しています。
FDE事例cosa様 資料・SNS業務のAIエージェント導入
資料とSNS投稿の作成にAIエージェントを導入しました。AI研修から、日々の業務への組み込みまで支援しています。
AI研修MaOI機構様 AI研修・AI活用支援
静岡市のMaOI機構様で、AI研修とAI活用の支援を行いました。
AI研修松林工業薬品様 生成AI活用研修
藤枝市の松林工業薬品様で、営業の提案メールや見積書、社内報告を題材に生成AI活用研修を行いました。
AI活用支援清水ホビーショー様 AI受付(AI七海波音)
会場のデジタルサイネージで、AI七海波音が来場者の案内に対応しました。
makidaiが自社で作ったAIの仕組み
makidaiは、この進め方で自社の困りごとも解決してきました。どれも、困りごとを1つ選び、使いながら直して作ったものです。
- 領収書をLINEで送るだけで経費を記録する仕組み(freee版)
- 会計ソフトをfreeeからマネーフォワードに替えたときの経費ボット
- 名刺管理を自社のアプリに移して、有料プランをやめた事例
- Notionから自社用の社内ノートに移した事例
- 迷惑メールに紛れた問い合わせをAIで救い出す仕組み
- LINEでホームページを更新する仕組み
- 検索順位とアクセスを毎朝LINEで受け取る仕組み
- メールに書かれた日程をGoogleカレンダーに登録する仕組み
- リマインド・申請の通知・バックアップを自動にした事例
FDEは、顧客の課題と実装をつなぐ役割
例えばOpenAIのFDE職務説明では、顧客チームと密接に連携し、試作から安定した本番運用まで技術的な導入を担うことや、コードへの直接の貢献が含まれています。OpenAIのFDE職務説明
これは同社の職務例であり、すべての企業でFDEの仕事内容が同じという意味ではありません。一方で、単なる相談対応や、AIを使った文章作成一般を、そのままFDEと呼ぶと実装の担当範囲が分からなくなります。
発注者が確かめたいのは、名称よりも「現場を理解する人」「実装する人」「運用する人」が誰なのかです。
AI研修・AIコンサル・受託開発との違い
AI研修
社員がAIを使う力を身につけたいとき。知識と実践手順を社内に残します。
AIコンサル
課題の整理や方針づくりが必要なとき。優先順位と進め方を明確にします。
受託開発
作るものと要件が明確なとき。決めた仕様をシステムとして形にします。
FDE型支援
課題や要件が動くとき。現場に入り、試作・実装・改善を一緒に進めます。
各サービスの範囲は重なります。コンサルティング会社が実装まで担うことも、開発会社が業務整理や導入後の改善まで担うこともあります。
| 支援の入口 | 相談したいことの例 | 依頼前に確かめること |
|---|---|---|
| AI研修 | 社員が資料やSNSの作成にAIを使えるようになりたい | 自社業務を題材にできるか。受講者の環境で実践できるか |
| AIコンサル・業務整理 | どの業務にAIを使うべきか判断したい | 診断・提案の後に、誰が設定や実装を進めるか |
| 受託開発 | 必要なシステムや機能をつくりたい | 仕様、接続先、検収条件、運用・保守の担当は誰か |
| FDE型の支援 | 現場で試しながら課題と実装を具体化したい | 技術担当がどこまで実装し、利用者とどう改善するか |
この表は発注時の整理であり、各業態の担当範囲を一律に制限するものではありません。
例1:資料やSNSの制作にAIを使いたい
担当者が文章の構成や画像案を考える際にAIを使い、人が内容を確認して仕上げる。こうした仕事では、研修や使い方の整理、テンプレートの設定で対応できる場合があります。
最初から大きなシステムを開発する必要があるとは限りません。「どの資料に使うのか」「誰が確認するのか」を決め、現在のツールで試せる範囲から検討できます。
例2:複数工程をAIエージェントにつなぎたい
SNS制作なら、情報の確認、投稿の設計、媒体別の原稿作成、管理表への記録という工程があります。
ここでは、AIに何を入力するかだけでなく、参照できる情報、不足時の質問、人が承認する箇所、成果物を保存する先を決める必要があります。
さらに、外部サービスを直接更新したり、定期的に無人実行したりするなら、接続権限や失敗時の扱いも検討対象になります。「AIエージェント」という名称だけでは、この範囲を判断できません。
例3:受付や社内システムへ組み込みたい
受付端末や社内データを使うシステムでは、回答をつくる機能だけでなく、利用できる情報、更新方法、機器の設置、障害時の連絡先なども関係します。
自社の課題に合うかを検証しながら、技術的な実装と業務側の調整を進める必要があるなら、FDE型の支援を含めて検討できます。キャラクター設計や研修の担当者が、機材やシステム保守まで担当するとは限らないため、役割を分けて確認しましょう。
静岡でAI支援先を選ぶときの確認点
1. 自社に近い「業務」の事例があるか
同じ地域の実績は相談時の参考になります。ただし、顧客名だけでなく、どの業務に何をしたのかを見ましょう。研修の事例と本番システムの事例では、判断できることが異なります。
2. 支援会社自身の担当範囲はどこか
共同事業なら、業務整理、開発、データ整備、研修、設置、保守などの役割分担を確認します。チームとしての成果と、各社が引き受けられる仕事を分けて理解するためです。
3. 人が確認する箇所が決まっているか
外部へ出す文章や画像、顧客に伝える情報は、誤りが仕事へ影響します。何をAIが進め、どの段階で誰が確認するかを確かめます。
4. 費用にどこまで含まれるか
初期設定や開発費だけでなく、利用するサービスの費用、追加修正、運用支援、保守、研修などの範囲を確認します。金額だけでなく、同じ範囲の見積りを比較することが大切です。
5. 担当者が変わっても続けられるか
アカウント、設定、資料、更新手順がどこに残るか。契約終了時に何を引き継げるか。導入時にこの点を確認すると、継続利用の判断材料になります。
AIエージェントの導入に絞った事例・料金・補助金は、静岡でAIエージェントを導入するをご覧ください。
makidaiのFDEの進め方
同じ担当(代表の牧田)が、話を聞くところから、作って、使われて数字が動くまでを通して受け持ちます。1つの業務ごとに、次の順番で進めます。
- 無料の現状確認(60分)困りごとを聞き、AIでできること・できないことと、費用の目安をその場でお伝えします。お客様にお願いすること:変えたい仕事を1つ思い浮かべておくこと。
この段階では費用はかかりません。 - 仕事を見て、効果の物差しを決める対象の仕事の流れを一緒に見て、今かかっている時間を一緒に測ります。AIに任せるところと、人が確認するところを分けます。お渡しするもの:仕事の流れの整理、測った時間、作る範囲と見積もり(上限額つき)。
ご希望があれば、この時点で秘密保持契約を結びます。 - 設計と試作(1〜2週間が目安)完成形を目指さず、実際の仕事で使える最小のものを作り、試してもらいます。お渡しするもの:試作。
ここで止めることもできます。その場合の費用は、その時点までの分です。 - 仕事に組み込む試作を実際の仕事の流れに入れ、使い方の手順書を作ります。お渡しするもの:仕組み一式、手順書、管理の権限。
- 1か月の調整と効果の報告使った結果を見て直します。1か月後に、着手前と同じ方法で時間を測り直して報告します。お渡しするもの:効果の報告。数字が動かなかったときは、その理由と、続けるか止めるかの判断材料を報告します。
- その後(ご希望の方)AI顧問(月額)で、次の業務への広げ方や、新しいAIへの入れ替えを続けて支援します。
makidaiがすること
- 業務の聞き取りと、時間の測定
- AIに任せる範囲と、人が確認する箇所の設計
- 試作・構築・仕事への組み込み
- 手順書づくりと、使い方の説明
- 週1回の定例(オンライン可)と、必要なときの現場訪問
- 1か月後の効果の報告
お客様にお願いすること
- 窓口になる担当者を1名決めること
- 担当者の手間は週1〜2時間(定例と、試作の確認)
- 対象の仕事を見せてもらうこと
- AIに入れてよい情報の範囲を、一緒に決めること
FDEの料金(税込)
| 内容 | 料金 | 含まれるもの |
|---|---|---|
| 初回の現状確認(60分) | 無料 | 困りごとの整理、できること・できないこと、費用の目安 |
| AI活用の方針づくり(1か月) | 165,000円 | 業務の棚卸し、AIの適性判定、社内ルール、ツール選定 |
| FDE型の現場導入(1業務) | 330,000円〜 | 現状の確認と測定、設計、試作、構築、手順書、1か月の調整、効果の報告、週1回の定例 |
| AI顧問(月額) | 月55,000円〜 | 月2回の打ち合わせ、質問への回答、小さな仕組みの調整、新しいAIの情報 |
| 伴走付き(研修+3か月の現場導入) | 1,650,000円〜 | 研修15時間と、月2回の訪問による現場導入 |
料金に含まれないもの:AIの利用料(月の見込み額を先に数字でお伝えします)、静岡市外への訪問の交通費(実費)、基幹システムのような大きな開発。追加の作業が出るときは、作業の前に金額をお伝えします。
契約の条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 契約の単位 | FDEは1業務ごとの契約で、期間の縛りはありません。AI顧問は月単位で、前月末までにご連絡いただければ解約できます |
| 試作で止める場合 | 設計と試作のあとで止めることができます。費用はその時点までの分で、上限額は契約のときに決めておきます |
| お支払い | FDEは着手時に半額、完了時に残りの半額。AI顧問は月末締め・翌月払い。銀行振込またはカード(Square) |
| 秘密保持契約 | ご希望があれば、着手前に結びます |
| 作った仕組みの権利 | 納品した仕組みと手順書は、お客様のものです(makidaiがほかの仕事でも使う共通の部品は除きます) |
| 契約が終わったあと | 手順書と管理の権限をお渡しするので、御社で使い続けられます |
| データの扱い | 入力した内容がAIの学習に使われない設定で使います。顧客情報などの個人情報は、入れる前に範囲を一緒に決めます。作った仕組みのデータは、お客様のアカウントに置きます |
| 訪問の範囲 | 静岡市内は訪問(交通費込み)。静岡県内のほかの市町も訪問できます(交通費は実費)。県外はオンラインです |
| 担当と連絡 | 代表の牧田が担当します。急ぎの連絡は公式LINEで受け、2営業日以内にお返事します |
お受けしていない仕事
- 基幹システム(販売管理・生産管理など)の丸ごとの作り直し。今のシステムに「小さな入口」を足す形でお手伝いします
- 人の確認がまったくない全自動の仕組み。請求書の送信や支払いのような取り消せない操作は、必ず人が押す作りにします
- AIの出力をそのまま公開する仕組み。公開前の確認を必ず挟みます
FDEのよくある質問
FDEとは・頼み方
- FDEとは何ですか。研修・コンサル・受託開発と何が違いますか?
同じ担当者が、現場の話を聞き、仕組みを作り、使われて数字が動くまで直す支援です。研修は使い方を学ぶもの、コンサルは方針を決めるもの、受託開発は決まった仕様どおりに作るものです。FDEは、その間を1人がつないで進めます。
- 何をAI化するか決まっていなくても相談できますか?
はい。初回の現状確認(無料・60分)で、毎日くり返していて、面倒で、ミスが起きやすい仕事を一緒に1つ選びます。
- 小さな会社で、1つの業務だけでも頼めますか?
はい。1業務から契約できます。むしろ1つに絞ったほうが、効果を測りやすく、早く使える形になります。
- 研修だけ、顧問だけから始めることはできますか?
できます。法人向けAI研修、AI活用の方針づくり、AI顧問は、それぞれ単独でお申し込みいただけます。
- 見積もりや相談だけでも大丈夫ですか?
はい。初回の現状確認は無料で、その場で目安をお伝えします。契約を急かすことはしません。
- 申し込みから着手までは、どう進みますか?
無料の現状確認 → 仕事を見て時間を測る → 作る範囲と見積もり(上限額つき)をお渡し → ご希望があれば秘密保持契約 → 着手、の順です。
- どんな業種・業務の実績がありますか?
静岡市清水区役所のAI受付、ふじさん駿河湾フェリーのSNS・Web広告、エスパルスドリームプラザとcosaの告知・資料・SNS業務などです。makidai自身の経費・名刺・メールなどの業務もAIで作り直しています。上の「支援した会社・団体」と「自社で作ったAIの仕組み」をご覧ください。
料金・契約
- 結局、いくらかかりますか?
FDE型の現場導入は1業務330,000円〜(税込)です。続けて支援が必要な場合はAI顧問が月55,000円〜です。業務の中身で変わるため、初回の現状確認でその場で目安を計算します。
- 料金に含まれるもの、含まれないものは?
含まれるもの:現状の確認と測定、設計、試作、構築、手順書、1か月の調整、効果の報告、週1回の定例、静岡市内の訪問。含まれないもの:AIの利用料、静岡市外への訪問の交通費(実費)、基幹システムのような大きな開発です。
- 最低の契約期間と、途中解約の条件は?
FDEは1業務ごとの契約で、期間の縛りはありません。AI顧問は月単位で、前月末までにご連絡いただければ解約できます。
- 試作を見て、やめることはできますか?費用は?
できます。設計と試作のあとで止めた場合の費用は、その時点までの分です。上限額は契約のときに決めておきます。
- 支払い方法と時期は?
銀行振込またはカード(Square)です。FDEは着手時に半額、完了時に残りの半額。AI顧問は月末締め・翌月払いです。
- 追加の依頼は、どう見積もりますか?
追加の作業が出るときは、作業の前に金額をお伝えし、了承をいただいてから進めます。
- ChatGPTなどのAIの利用料は別ですか?
別です。月の見込み額を、作る前に数字でお伝えします。たとえば makidai のサイト更新ボットでは、1回の更新で数円から数十円です。
- 補助金・助成金は使えますか?
研修の部分は、人材開発支援助成金などの対象になる場合があります。支給されれば経費の一部が後から戻りますが、後払いで、審査は労働局です。詳しくは助成金・補助金のページをご覧ください。
進め方・体制
- 最初の成果が見えるまで、どのくらいかかりますか?
試作までは1〜2週間が目安です。そのあと実際の仕事に組み込み、1か月の調整を行います。
- 毎月何回来てくれますか。オンラインだけですか?
FDEの期間中は週1回の定例(オンライン可)を行い、必要なときに現場へ伺います。
- 対応エリアは?静岡県外でも頼めますか?
静岡市内は訪問で、交通費は料金に含まれます。静岡県内のほかの市町も訪問できます(交通費は実費)。県外はオンラインで対応します。
- 社内にIT担当がいなくても進められますか?
はい。窓口の担当者を1名決めていただければ進められます。プログラムの知識は要りません。
- 社内では、誰が何をすればいいですか。週に何時間必要ですか?
窓口の担当者1名に、週1〜2時間(定例と、試作の確認)をお願いしています。対象の仕事を見せていただくことと、AIに入れてよい情報の範囲を一緒に決めることも必要です。
- 今のExcelやシステムは使い続けられますか?
はい。今の道具を使い続ける前提で、足りないところに「小さな入口」を足す形で作ります。
- 担当者が不在のときはどうなりますか?
代表の牧田が担当します。急ぎの連絡は公式LINEで受け、2営業日以内にお返事します。
データ・安全・権利
- 社内資料や顧客情報をAIに渡しても大丈夫ですか?
入力した内容がAIの学習に使われない設定で使います。顧客情報などの個人情報は、入れる前に範囲を一緒に決めます。作った仕組みのデータは、お客様のアカウントに置きます。
- 秘密保持契約は結べますか?
はい。ご希望があれば、着手前に結びます。
- AIが間違えたときの責任は?
AIは間違えることがある前提で、人が確認する箇所を必ず作ります。外に出す文章や、請求・支払いのような取り消せない操作は、必ず人が確認してから進む作りにします。
- 作った仕組みやプログラムは、誰のものですか?
納品した仕組みと手順書は、お客様のものです(makidaiがほかの仕事でも使う共通の部品は除きます)。
- 契約が終わったら、自分たちで使い続けられますか?
はい。手順書と管理の権限をお渡しするので、御社で使い続けられます。
効果・社員
- 効果はどう測りますか?
着手前に、対象の仕事にかかっている時間を一緒に測ります。導入の1か月後に、同じ方法で測り直して報告します。
- 効果が出なかったらどうなりますか?
数字が動かなかったときは、その理由と、続けるか止めるかの判断材料を報告します。試作の段階で止めることもできます。
- 社員が使いこなせるか不安です。
使い方の手順書を作り、実際の仕事で使いながら直します。使われない機能は削り、詰まったところを直すのも、FDEの仕事に含まれます。必要なら研修を組み合わせます。
- 人を減らすことが目的になりませんか?
何を目的にするかは、御社が決めます。makidaiが作るのは、くり返しの作業を減らして、人が判断や接客に時間を使えるようにする仕組みです。
まずは、変えたい仕事を一つ選ぶ
「FDEを依頼すること」自体が目的ではありません。資料づくりを改善したいのか、社員のAI活用を広げたいのか、受付や業務システムへ組み込みたいのか。変えたい仕事から、必要な研修・設定・実装を考えます。
makidai合同会社は静岡市清水区を拠点に、法人AI研修、資料・SNS・画像へのAI活用、AIエージェント導入、AI受付の支援に取り組んでいます。清水区・葵区・駿河区でAI活用を検討されている方は、対象業務がまだ整理できていない段階でもご相談ください。
